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東京都港区のホームページ制作会社 株式会社ENVY DESIGN

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公開日:2018/09/22     更新日:2018/09/27

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ホームぺージ制作にかかる費用まとめ

 

ホームページ制作を仕事にしていると、仕事関係者や友人などにホームページに関することを聞かれることがよくあります。

 

・ホームページの相場っていくらなの?

・制作会社にホームページ頼むと高いよね?凄い儲かるでしょ?

・格安(10万円台)でホームページ作ってくれる会社はどうなの?

・無料ホームページ制作サービスがあるから、制作会社いらないんじゃない?

・自分でWPのテンプレートを購入すればすぐできるんじゃない?

 

全ての疑問にお答えしていると、2時間はかかってしまいそうです。

ただ、ホームページを作りたい、個人や企業のご担当者さんも似たような思いをお持ちなのではないでしょうか。

 

今回は、このような質問全てにお応えできるようなページとして、この記事を書きました。

ここにたどり着いた方は、多少なりともこのような話に興味がある方がほとんどだと思います。

 

この記事を読んでいただければホームページに関わるお金の話や格安のカラクリ、さらにはおおよその制作の流れやそれにかかる工数まで分かってしまいます。

 

ホームページ制作をご検討の方は、是非一度この内容をお読みいただければ、自分で作るのか、制作会社にお願いするのか、格安業者を探すのか。

このような迷いの答えが出ると思います。

目次

ホームページの相場について

ホームページの相場については多くの皆さんが知りたいことではないでしょう。

これは、各社によって差が出てきますが、様々なサイトや私の経験から基づく相場としてご紹介させて頂きます。

 

まず、ホームページを制作会社に依頼する場合は大きく2パターンに分かれます。

それは、テンプレートでの制作、オーダーメイドでの制作となります。

 

ここでは、個人事業主(フリーランス)、制作会社(小規模 / 中堅 / 大手)、広告代理店の5つのパターンでのおおよその相場についてご紹介させて頂きます。

ホームページ制作の基本はオーダーメイドになります。

制作するサイトの規模や内容によって大きく費用は変わってきますので、今回は下記のような条件とさせていただきました。

今回制作するホームページ

業種クリニック
ページ数10ページ
更新機能スタッフブログ+ニュース
スマホ対応レスポンシブサイト
素材制作簡単なイラスト5点
制作期間2か月

 

このようなサイトを制作する場合の一般的な制作費が、下記になります。(リース契約は除く)

Web制作料金表【2018年版】

テンプレート販売3万円~10万円
個人事業主(フリーランス)20万円~60万円
小規模制作会社30万円~80万円
中堅制作会社60万円~100万円
大手制作会社100万円~300万円
広告代理店80万円~300万円

という感じでしょうか。もちろん、うちはこんな金額じゃない!と思う企業の方もいらっしゃると思います。が多くはこの金額に近いのではないでしょうか。

格安で対応する個人事業主やフリーランスも。

探せばオリジナルでも格安の10万円で制作してくださる方もいるでしょう。

 

実際にフリーランスになりたての私がそうでした。それは経験も実績も実力もなく、とにかく安くすることしか売りがなかったからです。PCサイト10ページを5万円で制作したなんてこともありました。

ご依頼者様には申し訳ないですが、練習のつもりで制作したので、お金を貰えるだけで満足でした。

 

例えば、とにかく安くてもいいから実績が欲しいフリーランスと、質は目をつぶるからとにかく安くホームページが欲しいという依頼者がうまくマッチングすればお互いに納得のいく契約になると思います。

同規模の会社でも価格に幅がある

全体的に価格に幅があるのは、個人、企業によって実績や実力、知名度が異なるためです。同規模の会社でもそういった理由で価格の差が生じてきます。

 

ただし、金額が高いからと言って必ずしも実力があるとは限らないので見極めが必要です。

テンプレート販売って何?

ここでのテンプレートとは、個人でWebを介して販売サイトから購入するものではなく、制作会社と契約して、テンプレート選びを行い設定やデザイン変更のアドバイス・またはリリースまでの対応をしてもらう事です。

 

テンプレート販売の場合は、オリジナルに比べると費用が格段に安いです。

 

というのも、例えばクリニック、飲食、税理士事務所、サロン、工務店用などのテンプレートの型をあらかじめ用意しているからです。

 

依頼者側は好きなテンプレートを選び、画像を好きなものに差し替えたり、営業時間や挨拶文のテキストなどを変更して完成となります。この作業を自分で行うか、テンプレート販売業者に委託するのかでも費用は異なってきます。

テンプレートサイトのメリット

数万円からのお手頃価格。

なんといっても一番のメリットは安さでしょう。数万円で購入できるものもあります。事業を始めたばかりで予算がない方にとってはうれしいです。

公開までが早い

契約から公開までの時間も早いです。すでにホームページの大枠は完成しているので、あとの細かな作業を制作業者にお願いすれば、オリジナルデザインよりずっと短い期間でWebサイトの公開までこぎつけることができます。

テンプレートサイトのデメリット

レイアウトの変更などが難しい

既に大枠は完成してしまっているので、大枠のレイアウトを変更するのが難しいです。家を建ててから柱の場所を変えたいと思っても難しいのと似ています。もちろん対応してくれる業者もありますが、一定以上の修正は追加費用が掛かってくる場合もあります。

月額費がかかる

サポートというかたちで数千円程度の月額費用が購入費とセットで掛かる場合が多いです。

サポート内容も電話対応やメール対応のみといった少し心配な内容の場合も多いです。

デザインが微妙

テンプレートのデザインが何年か前に流行ったようなデザインのままだったりと古さを感じるものが多いです。そもそもデザイナーが作っているのか?というようなものも中には存在します。これは私がデザイナーだから特に強く気になっているのかもしれませんが・・・

テンプレートサイトの活用方法

テンプレートは、Webサイトにかける予算がない場合や、急ぎでホームページが必要な場合には適していると思います。ただ、デザインが洗練されているとはいえなかったり、レイアウトの変更も難しく、サポート体制が今一つというデメリットもあります。

 

細部のデザインや構成に大きなこだわりがなく、企業のスタートアップや、小さな会社のホームページとしてスタートさせたいというようなことであれば活用できるのではないでしょうか。

制作会社のホームページは高いのか

 

無料のホームページで検索すればWixやJimdoなどといった無料のホームページ制作サービスがでてくるのに、制作会社に頼むとどうして数十万円以上かかってくるの?ぼったくり?と感じていらっしゃる方もいるかもしれません。

 

ホームページにかかる金額を理解していただくために、ホームページがどのようにして作られているか、知っていただく必要がありますので、簡単にホームページ制作の流れをご紹介し、それにかかる工数をご紹介させて頂きます。(工数はシンプルなサイトの場合)

ホームページの流れと工数

④Webサイトの企画・立案

担当:ディレクター

 

お客さまとのヒアリングを重ね、同業他社のリサーチやサイトのコンセプト、構成、デザインのテイストを決定し、制作途中で方向性がブレないように詳細まで詰める。

 

ヒアリング・企画・立案 3人日~


トップページデザインの制作

担当:デザイナー

 

ディレクターからの指示のもと、お客様のご要望に合わせたトップページのデザインを制作します。2案程度制作する場合が多いです。

 

トップデザイン2案+修正:4人日~


下層ページデザイン制作

担当:デザイナー

 

トップページ確定後にトップページをベースとして下層ページ(トップページ以外)のデザイン制作を行います。

この時点で、全てのページのデザインが確定します。

 

下層ページデザイン9ページ+修正:3人日~


トップページコーディング

担当:コーダー

 

トップページのHTMLコーディング(Webサイト化)を行います。

今回は、PC+スマホのレスポンシブ対応を想定します。

 

トップページコーディング+修正:3人日~


下層ページコーディング

担当:コーダー

 

トップページ以外のコーディングを行います。

下層ページコーディング9ページ+修正:3人日


更新機能(WordPressによるCMS化)

担当:システムエンジニア

 

大枠完成した静的Webサイトに更新機能を付与します。

 

ブログ+ニュース更新機能追加+修正:3人日~


確認作業・公開準備

担当:ディレクター

 

テストサイトにアップし、PC、スマホでの動作確認・ブラウザチェックを行い、

公開する本番環境のドメインやサーバー環境を整える。

 

確認作業:1人日

社員を雇う制作会社側のコストを考える

ホームページ制作の流れと工数については、ざっとこのような感じになることが多いのではないでしょうか。今回設定した10ページ程度のホームページを制作するために、全ての作業内容を合計してみると…20人日程かかることになります。現場の感覚的にはこれでもスムーズに進められた場合の工数だと思います。

 

日本の企業は、祝日・年末休暇などを含め、年間休日の平均は120日と言われています。

月の労働日数は20日程度になります。ということで、今回のホームページを制作する場合はちょうど1人月程度と言えそうです。

 

社員を雇っている会社の場合、人件費は、給料のざっと1.5~2倍だと言われています。この数値をもとに計算してみましょう。

 

弊社のある、東京のWEB制作会社の平均給与なども加味して算出すると一人の社員にかかる人件費は月に60万円~90万円程度となります。これは会社が儲かる金額ではなく、会社を経営していくのに最低限の売上となります。

 

もちろん、大手制作会社ですと、都心の一等地に事務所を構えたりと、かかる経費も大きくなり人件費はより高額になるでしょう。

比較的大きな企業の方が人件費は高くなる傾向にあるとおもいます。。

 

人件費の「月額60万円~90万円」

 

この内容を踏まえて考えていただくと下記の価格帯になる理由も少しはご理解いただけるのではないでしょうか。

Web制作料金表【2018年版】

テンプレート販売3万円~10万円
個人事業主(フリーランス)20万円~60万円
小規模制作会社30万円~80万円
中堅制作会社60万円~100万円
大手制作会社100万円~300万円
広告代理店80万円~300万円

有名企業であれば大手の単価の高いWebの仕事が受注できますが、そうでもない一般的な中小企業にとってホームページ制作はそれほど利益率の高いものではありません。

制作だけでは利益率が低いので自社サービスの提供などにシフトしていく企業が多いのです。

相場以下の格安(10万円台)で作ってくれる制作会社はどうなの?

 

東京の都心部に事務所を構えているのに、オーダーメイドのホームページ制作を10万円台で制作している制作会社も実際にあるようです。

 

そうすると、さっきの社員にかかる経費の話と矛盾しますよね。

日頃の企業努力でなんとかやっていけてる会社もあるかもしれません。

 

そうでないとしたら、そこには安くても儲かるカラクリがあるはずです。普通に利益を出そうとしたら3~4日程度で納品しないと計算が合いませんから。

実は事務所には誰もいないかも

事務所として登記はしているけど、会社にはだれもいない。もしくは少数しかいないというパターンです。

 

じゃあ、誰が制作しているの?ってことになりますよね。それは東南アジアなどの比較的物価の安い海外に制作を委託したり、経験が浅く低価格で対応してくれるフリーランスに仕事を依頼しているからです。社員を雇うのは到底無理ですから。

 

私の知り合いでもタイでこのようなスタイルで格安(数万円)でWeb制作を行っている方がいます。この方曰く、収入は少ないけどタイなら十分暮らせるよとのことでした。

実際に担当者と顔を突き合わせての打ち合わせが難しい。

海外に委託して制作を行っていたり、日本全国のフリーランスが制作を行っているので、実際にお会いしての打ち合わせが難しいという制作会社が多いです。

 

それだけでなく、担当デザイナーと打ち合わせするときは、電話ではなくメール、SkypeやLINE、無料チャットなどでしか対応できない会社もあります。

 

海外の時差との問題で、日中のメールのやり取りもスムーズにできないといった場合もあるようです。

 

実際にデザイナーやディレクターと会うことが出来ないメリットとしては、ホームページで集客の戦略を考えたり、SEO対策などをしていくのであれば、制作会社のアドバイスというのはどうしても必要になります。そういった意味でホームページ完成後のアフターフォローという点で、お願いするのは向いていないかもしれません。

デザイン・コーディングの質が安定しない。

このような会社は、最初の契約や交渉などを除けば、ディレクターを介さず担当のデザイナーと直接納品までやり取りを行う場合もあります。

そのためデザイナー個人のスキルによりWebサイトのクオリティが大きく左右されます。制作会社の実績紹介では、比較的クオリティの高いサイトを紹介していると思いますが、出来の良いサイトとそうでないサイトが混在していたります。経験の浅い担当者に当たってしまうと悲しいですね。

名刺代わりのホームページとして活用する。

特にホームページで集客を考えておらず、名刺やパンフレットの受け皿になるようなサイトをお望みであれば、格安業者にお願いするのは良いのではないでしょうか。

 

ただし、実際に会って相談をすることが難しかったり、連絡が付きにくかったりとコミュニケーションの面などでは不安が残ります。

じゃあ、無料のホームページ制作サービスってどうなの?

 

Web制作をお考えの方の中にはWixやJimdoに代表される無料ホームページサービスのご利用を検討されている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

自分でも簡単に作れるのであれば、何十万円ものお金をかけて制作会社に作ってもらう必要がないでしょ?と思っている方も多いのではないでしょうか。

 

無料のホームページ制作は便利な上に無料で使用できます。ただし、なぜ無料なのかということをしっかりと理解しておかないと、数年運用してから公開することになるかもしれません。無料ホームページ制作サービスの注意点をご紹介します。

ホームページ内に広告が出てしまう。

運営会社は無料でサービスの提供を行っているわけではありません。

利用者側が制作した無料ホームページ内に広告を表示させるという方法で収益を得ています。そういった収益で、運営会社はサービス利用者には無料でサービスを提供できているのです。

無料広告の表示は会社の信頼性を損なう

個人の趣味的なサイトや仲間や友人だけが見るサークルのWebサイトなど、非営利的な目的であれば特に問題ないのですが、企業サイトで無料広告が表示されてしまうのは、サイトを訪問したユーザーに悪い印象を与えてしまいます。

 

この会社、広告が出てるけどきちんとした会社なの?と疑われてしまうかもしれません。せっかく訪問してもらったユーザーにそんな印象を与えてしまうのはもったいないことです。

 

また、広告自体が出ることもマイナスですが、競合他社やライバル会社が表示されてしまっては、非常に悲しいものがあります。

独自ドメインではないので、会社の資産として残らない。

無料のホームページ制作では、ドメインはそれぞれの運営会社のドメイン配下に置かれるため、自分で決めた独自ドメインは使用できません。

 

ドメインなんてなんだっていいよ。気にしないよ!という方でもこれだけは知っておいてください。

ドメインは運営年数で権威性が高くなる

ドメインはそれぞれ、運営年数によって権威付けがされます。簡単にいうと取得してから長い時間が経過しているドメインの方が、Googleに信頼され、SEO対策をする際に有利に働くということです。

中古ドメインが販売されているのはそういった側面があるからです。

独自ドメインであれば、取得後5年経過しているのであれば、それだけで新規のドメインよりSEO的には有利に働きます。

 

ドメインは育て方次第で成長する

独自ドメインでホームページを更新し、サイト自体の価値を高めていくことで、ドメインはさらに権威性を増していきます。権威性を増したドメインはさらにSEOに強くなり、サイトを更新すればすぐにGoogleにインデックスされ、検索順位も上位に表示されるという好待遇を受けるようになります。

 

運営会社のドメインを育てても仕方がない

無料のホームページでドメインを取得しても、そのドメインは運営会社のものです。

 

運営会社のドメインの中に自分のスペースを間借りしてホームページを置かせてもらっているようなイメージになります。ですので、いつまでたっても自分の資産にはなりません。

 

ホームページを長年運営するのであれば非常にもったいないことです。

サービスが終了してしまうとサイトが消滅。

このような無料ホームページサービスは運営側が提供しているサービスのため、サービスが終了となってしまったら長年に渡り育ててきたホームページも消えてしまいます。

 

無料のドメインを使用しているのであれば、ドメインごと消えてしまいます。長年運用してきたのに全てが無に帰す。こんな悲しいことはありません。

 

もちろん、現在サービスが終了するというような話はありませんが、サービスが終了する可能性があることは考慮したほうが良いです。

一人でホームページを運営するのは大変。

一人でホームページの制作ができたとしても運営していくのにも労力がかかります。

 

集客をするのであれば、それなりのノウハウとコンテンツ作りの作業が必要になります。それらを知らずに運営してしまうと、SEO対策もできずに、誰も訪問しない悲しいサイトになってしまいます。

 

無料ホームページ制作サービスの有料版

ちょっとややこしいですが、有料版(月額制)にすることで独自ドメインを使用することが出来るサービスもあるようです。独自ドメインを使用できるメリットはおおきいですが、一人でホームページを運営すること、SEO対策の難しさ、サービス終了のリスクはかわりません。

 

無料ホームページは簡単に制作できることと無料という大きな利点はありますが、一人で運営していくための知識や労力、長期的に運営していくことを考えた場合のリスクもあります。ここで挙げたポイントを踏まえたうえで検討されてみてはいかがでしょうか。

WordPressテンプレート(無料、有料)を自分で購入して制作する

 

この方法であれば、制作会社にお願いすることもなく独自ドメインを用いて自分でホームページを制作することができます。ドメインやテンプレートの購入を考えても初期費用は数万円程度で抑えることが出来るでしょう。

デザインが魅力的

前述した、制作会社と契約して選ぶテンプレートと比較してもデザインが性が高いものが多いです。言い換えれば今っぽいデザインです。

ただ、人気のテンプレートはデザインがかぶってしまうということもよくあります。

 

ある程度の専門的知識は必要

初期費用は手頃で済みますが、全てのことを一人で対応しなくてはなりません。そういった意味では無料ホームページサービスよりも難易度は高めです。

 

まずは、無数にあるWordPressのテーマの中から自分の事業や用途に最適なテンプレートを探して購入します。

 

その後、サーバーやドメインの契約設定を経て、テンプレートを自分好みにカスタマイズするという工程になります。

 

この細かなカスタマイズはマニュアルがあるといえども専門的な知識が必要になります。

 

専門的な知識があってもテンプレートの購入から細かな調整まで合わせると数日程度はかかるのではないでしょうか。

 

専門的な知識が全くないのであれば、管理画面以外からのカスタマイズはあきらめた方が良いでしょう。

 

また、無料テンプレートにはマニュアルがないものが多いですが、多くの有料テンプレートには、マニュアルがありますので、細かなカスタマイズが不要であれば、比較的操作はしやすいかと思います。

まとめ

今回は、ホームページの制作で迷われている方向けに絞り、ホームページの相場から、制作フローや工数、ホームページの価格の理由、無料ホームページ制作サービスの解説に至るまで幅広く解説してきました。

 

というのも、ホームページの制作には有料・無料・高額・格安など、さまざまあり、それぞれメリットデメリットがあります。それらを理解しないままホームページを制作してしまっては後悔する可能性が高いからです。

 

今回は、それぞれの要素がざっくりとした説明でしたが、ある程度のメリットデメリットは感じて頂けたかと思います。今回の内容がホームページ制作を検討されている方に少しでも役立って頂けるのであれば幸いです。

最後にちょっとPR

 

弊社、株式会社ENVY DESIGNは小規模のWeb制作会社です。

フリーランスを経て企業した代表の岡野とそれぞれの専門性に特化したフリーランス数名で構成された制作チームで対応を行っております。

 

今回のような10ページ程度のホームページを制作する場合は40万円から60万円程度のフリーランスの相場に近い金額で対応させて頂いております。

 

また、ホームページ制作の他にデザイン全般(パンフレットやチラシ、イラストの制作)なども承っております。

ホームページやデザイン制作でお悩みでしたら、是非ご相談頂けましたら幸いです。

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